ファイル履歴

ドキュメントのアップロード、名前変更、移動、置き換え、削除はすべてタイムラインに記録されます。

ファイルの履歴を開く

  1. 1ドキュメントを開きます。
  2. 2右側パネルの「履歴」をクリックします。
  3. 3イベント一覧を確認 — 各エントリに誰が何をいつしたかが表示されます。
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記録される内容

履歴はドキュメントのライフサイクル全体を捕捉します:

  1. 1アップロードと置き換え(操作者とチェックサム付き)。
  2. 2名前変更と移動(以前の名前・パス付き)。
  3. 3アクセス変更(権限を得た/失った者)。
  4. 4削除と復元(タイムスタンプと操作者)。

以前のバージョンに戻す

ドキュメントが置き換えられた場合、以前のバージョンはタイムラインに残り、復元できます。

  1. 1履歴を開きます。
  2. 2過去のアップロードエントリをクリックします。
  3. 3「このバージョンを復元」を押します — 新しい現行バージョンとなり、直前のものも履歴に残ります。
💡 復元では何も削除されず、タイムライン先頭に新しいエントリが追加されます。